講義PDFの詳細

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講義版の見方・使い方

 

講義PDFは、目次をクリックすることで、すぐ見たい項目が確認できるようになっており、PDFのしおりにも対応しているので、上記画像のように左に目次を表示させながら見るということもできます。

 

スマートフォンやタブレットなどでも、目次に対応しているPDFリーダーであれば、同じようなことができるようになっています。

 

また関連した講義動画へのリンクも貼ってあるので、すぐに講義動画を確認できます。

 

ユーチューブで見れるので、スマフォやタブレットからでも見れます。(誰でも見れるわけではなく当サイトからの購入者のみ見れる限定動画です)

 

関連した講義動画とは?
トレンドについて書かれたページであれば、関連動画としてトレンドについて解説がされている動画、トレンドラインを使ってエントリーをしているトレーニング動画などにリンクを張っているということです。

 

なお、講義PDFは「疑問を解決する辞書の役割」と「知識を学ぶ書籍」という二つの役割を補っています。

 

トレードをしていると何かしら疑問がわくことがあります。

 

例えば、「ブレイクエントリーをしたけどダマシにあってしまった」こういうことは良くあります。

 

 

そんなとき、ダマシに合いにくいエントリーはあるのかな?など疑問に思ったさい、「ブレイク関連」の項目を読むことで疑問を解決できる可能性があります。

 

実際ブレイク関連だけでも、

 

  • 初動ブレイクをリスク選好でエントリーする場合の判断基準
  • 初動ブレイクを見送り押しを待ってエントリーする場合の判断基準
  • 真のブレイクアウトとは
  • ダマシが起こりやすい状況

 

このような情報がまとめられているので、疑問は解決できる可能性が高いです。

 

講義PDFにはどういったことが書かれているのか?

 

目次一覧を見てもらえばわかるかと思いますが、トレードを実践する上でぶつかるであろう悩みには、ほとんど対応しているかと思います。

 

以下、講義PDFにまとめている、ほぼ全ての内容になります。(ネタバレに繋がるような部分はカットしてます)

 

  • トレードとは?
  • FX の「勝ち方」と「負け方」
  • 勝ち組トレーダーと負け組トレーダーは、じつは『ほんのわずかな差』
  • FX の素晴らしい可能性
  • 負けトレーダー7つの共通点
  • 上昇(下降)トレンド相場の特徴
  • トレンドの持続性について
  • レンジ相場の特徴
  • レンジ相場はどの程度のレンジ幅があると良いのか?
  • モミ合い(膠着)とは
  • トレンド・レンジの判断はどうするのか?
  • ダウ理論によるトレンドの認識
  • ダウ理論でいうトレンドの終了とは
  • ダウ理論を視覚的に判断しやすくなるスイングライン
  • トレンドラインを用いたトレンドの認識
  • トレンドラインはいつトレンドの終了となるのか?
  • MA をもちいたトレンドの認識
  • 目線をもちいたトレンドの認識
  • トレンド状況および方向の認識とは
  • ボラティリティの認識とは
  • 抵抗線(レジスタンス・サポート)の位置の認識とは
  • ローソク足の状況の認識
  • ローソク足を集合的に観た認識
  • ローソク足の陰線陽線の割合の認識
  • 時間帯の認識
  • 時間帯別の特徴
  • 重要経済指標を把握する
  • チャートポイントっていったいなに?
  • どこがチャートポイントになるのか?
  • チャートポイントに強さはあるのか?
  • チャートポイント抜けは終値で判断?抜けで判断?
  • チャートポイントを抜けたと思ってエントリーしたのに戻ってきてしまう
  • チャートポイントまで価格がきたとき抜けるか戻るか事前に知る方法はある?
  • チャートポイントの重合点について
  • 優位性があるとはどういうこと?
  • 優位性の判断方法
  • 優位性は3つのポイントを足し算的な思考で考える
  • トレードする通貨ペアの選び方とは?
  • メジャーカレンシーは全て見たほうがよいのか
  • クロス円をトレードするなら知っておきたいこととは?
  • クロス円をトレードする際に有利な状況とは?
  • 複数通貨ペアを見ると混乱する場合
  • ローソク足の5つの代表的な形
  • ローソク足で特に注目したいものとは?
  • 代表的なチャートフォーメーション
  • チャートフォーメーションはいつ認識できるのか?
  • チャートフォーメーションを利用する上で注意したいこと
  • マエストロFX でのボリンジャーバンドの使い方
  • バンドウォークはいつバンドウォークと認識するのか?
  • スクイーズからエクスパンションに移行した後のエントリー判断
  • ボリンジャーバンド水平時にはどのようなトレードをするべきか?
  • 水平時トレードの利確ポイントについて
  • 水平時トレードの損切りポイントについて
  • 抵抗線を見る上で念頭に入れておくこと
  • 接点の多いポイントにラインを引くとは?
  • 抵抗線の考え方に時間軸での違いはあるのか?
  • 抵抗線での攻防は綱引き
  • 抵抗線を抜けた後は、どこまでレートは進むのか?
  • レジサポが切り替わる背景とは?
  • 6ライン
  • 移動平均線で価格が反転するか抜けるかの判断
  • 売買勢力均衡理論
  • 売買勢力均衡理論の前提となる考え方
  • 売買勢力均衡理論の基本がローソク足とは?
  • 売買勢力均衡理論を相場にどう活用するのか?
  • 売買勢力均衡理論おける価格の基本的な動き
  • 売買勢力均衡理論とフィボナッチ・リトレースメントとの違い
  • チャート分析のはじめの一歩
  • 買い目線と売り目線
  • トレードしてはいけない!待つべき時
  • トレードで大切な概念の認識 その1(価格の認識)
  • トレードで大切な概念の認識 その2(時間の認識)
  • 転換点の数と複数時間軸について
  • 順張りに良い状態とは
  • 高値追いができる順張りの状況とは?
  • 押しを待ったほうが良い順張りの状況とは
  • どこまで押すかを把握する術はあるのか
  • 価格自体の反発の事実を確認してからとは
  • 事実を確認してからのエントリータイミングはいつ?
  • 押し自体に乗る逆張りができる状況とは
  • 逆張りには2 種類ある
  • 初動ブレイクか押し目を待つかの選択について
  • 初動ブレイクをリスク選好でエントリーする場合の判断基準
  • 初動ブレイクを見送り押しを待ってエントリーする場合の判断基準
  • 真のブレイクアウトとは
  • ダマシが起こりやすい状況
  • エグジットポイントはどこにしたら良いのか?
  • 損切り位置は変えても良いのか?
  • 利確位置は変えても良いのか?
  • ビビり決済をしてしまうときの処方箋
  • レンジ相場で負けてしまうときの対処法
  • 高値つかみ安値つかみの原因
  • 高値掴み・安値つかみの改善案
  • エントリープランは利益目標から考えるか?損切り位置から考えるか?
  • タイムポイントとは
  • トレードをするのに適した時間帯は?
  • タイムポイントでポジションは決済したほうが良い?
  • 経済指標トレードについて
  • 複数時間軸における価格循環の話
  • 複数時間軸の矛盾に対する5 つの対応策
  • 二つの時間軸を確認するだけでもトレードはできる?
  • 各時間の同調について
  • 見る時間軸は多いほど良いのか?
  • 専業トレーダーになるための心得
  • 専業トレーダーの第一歩

 

自分で作成したものなので、あまり褒めることはしたくありませんが、「実際に使える知識」としては、一般書籍、他の商材でも、なかなかお目にかかれないレベルに仕上がっているかと思います。

 

 

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